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| ジョナサンファンタジーbyBOBU |
ここ、アパマ村では一人の勇者が旅に出ようとしていた・・・・
おば「怪我するんじゃないぞ・・・」
おじ「体調には気をつけなされよ・・・」
(´_ゝ`)「大丈夫。俺は天下二武道会に出て優勝するまで帰ってこない!!」
世界から、よりすぐりの選手が出場する天下二武道会
ルールは、5人で1チームの勝ち抜き戦。
(´_ゝ`)「だから俺は、あと4人の仲間を探す!!」
そういい残してジョナサンは旅に出た・・・・・
ジョナサンファンタジー
このジョナサンが住む世界の人の強さはSS〜Gのランクで強さが決まる。
ナパマ村の隣にある町、ナタデココナッツについた
(´_ゝ`)「さて、依頼屋で敵を倒してランクを上げるか。俺のランクは、まだわからないがなHAHAHAHA」
???「いやぁぁぁ!!!!!!」
(´_ゝ`)「ベタだが、さっそく俺に助けを求める声が!!!!今むかうぞ!!」
タッタッタッタ
チャッピー「誰か助けてくれぇぇぇぇ!!!ランクCのニャホニャホタマクローだぁぁぁぁ!!!」
町の戦士「ハッハッハッハ!!さっそくこの買ったばっかりの武器を使うときがきたか!!」
町の魔法使い「私の新魔法で粉々にしてあげるわ〜ん」
町の戦士「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
キーン!!!
町の戦士「なに!?買ったばっかりの剣が折れた!!!」
ニャホタマ「ゴォォォォォォォォォォォ!!!!!!!」
ブシャァァァァ!!!グシャァァァァ!!!グチョ!!!!
(´_ゝ`)「あぁ!!絵に表したらエグすぎる!!字だけでもエグイ!!!!」
町の戦士「グボァ!!」
町の魔法使い「キャァァァァァ!!!逃げよう!!」
(´_ゝ`)「っふ・・・・俺は逃げない・・・・おい。そこのちょっと、ぽっちゃりした少年・・逃げろ」
チャッピー「俺の名前はチャッピーだ!!お前も死ぬぞ!!身長5cmしかないのに勝てるわけないだろ!!」
(´_ゝ`)「いいからいきなさい!!」
チャッピー「・・・・・わかった!!!」
タッタッタッタ
(´_ゝ`)「・・よ・・よぉ・・ぉ・・ぉ・・・し・・・・倒して・・・やるぅぅ・・・」
ニャホタマ「グァァァァァッォォォォォ!!」
(´_ゝ`)「ヤベェ・・・超こえぇぇ・・・・」
ニャホタマ「ぐ・・・・グぉリアsd塩かkfなえふぁいふぁえいんかしぢ!!!」
(´_ゝ`)「え!?なになに!?!?塩!?」
ニャホタマ「グギャァァァス」
バタッ
(´_ゝ`)「え・・・・死んだ・・・・?」
ニャホタマ「・・・・・・・・・」
(´_ゝ`)「は・・・ははははは!!そうだったのか!!やはりそうだったのか!!俺の能力は、触れずに敵を倒せるのか!!!すごいぞ!!すごすぎるぞ俺!!!さっそくチャッピーのところに報告しにいこう」
チャッピー「あ・・・・・お前は!!倒したのか!?」
(´_ゝ`)「っふ・・・・触れずに倒してやったぜ・・・・ほら・証拠だ。」
チャッピー「これは・・・ニャホタマの毛・・・・すごい!!本当だったのか!!すごすぎる!!Cランクの敵を!!!ぜひ、弟子にしてください!!」
(´_ゝ`)「はっはっはっは。いいだろう。さっそくだが、君のランクはどれくらいだい?」
チャッピー「それなら、この道具。ハカルーンでランクを計れます!!」
(´_ゝ`)「相当、ネーミングセンス悪いな・・・・まぁいい。さっそくチャッピーから計りなさい」
チャッピー「わかりました!!」
ハカルーン「ちゃっぴーノらんくハ・・・・・・・Fデス」
チャッピー「やっぱりそれぐらいか・・・」
(´_ゝ`)「まぁ最初は、みんなそんなもんだ!!最初からCランクの人とかいないだろ!!まぁ、ここにいるがな!!ハッハッハ!!!」
チャッピー「さっそく計ってみてください!!」
(´_ゝ`)「しょうがないなぁ・・・・」
ハカルーン「じょなさんノらんくは・・・・・・・・・・Gデス」
(´_ゝ`)「え」
(´_ゝ`)「ちょっとぉぉぉ、これ超壊れてるんですけどぉ〜。Cランクの敵を超倒してたのにGとか超ありえないんですけど〜。あ、逆にSSランクより上だったからGに下がっちゃったのかも〜。超ありえないんですけど〜」
ハカルーン「ソンナコトハナイデス。カクジツニGらんくデス」
(´_ゝ`)「ちょっと〜、なんか超反抗してきたんですけど〜。超ウザイんですけど〜。機械に反抗されるとか超気分悪いんですけど〜。つか、超おかしいよね。マジで。絶対におかしいよね。超ウザ
チャッピー「おい」
(´_ゝ`)「はい」
チャッピー「どうゆうことなんだ?あ?説明しろや」
(´_ゝ`)「え〜っとですね・・・・確かに倒したんですけど・・・ねぇ?」
チャッピー「ねぇ?じゃねぇ!!倒してないだろ!?おい。」
(´_ゝ`)「え〜っと・・・表現を変えますと、勝手に倒れた・・・・って形になりますか・・・・ねぇ?」
チャッピー「もしかしたらと思って黙ってたけど、ニャホタマは生まれつき心臓に病気を持ったモンスターなんだよ。だから倒れたんじゃないのか?おい。」
(´_ゝ`)「さようでございますか」
チャッピー「さようでございますか・・・じゃねぇ!!バーカ!!つか、さっきまで偉そうにしてたのに心入れ替えるの早いなおい!!特技か!?特技なんだな!?」
(´_ゝ`)「おまえもだろ」
チャッピー「あ!?なんだ!?」
(´_ゝ`)「うそです。すいません」
チャッピー「撃つぞ!?Fランクなめんなよ!?Fランクでも必殺技ぐらいは持ってるんだよ」
(´_ゝ`)「いやぁぁぁ!!やめてください!!マジで!!」
チャッピー「お前な?身長が5cmのやつに、上から目線で命令されてる気持ちになってみたことあるか?そうとう来るぞ?そんで結果的には俺のほうが強いじゃねぇか」
(´_ゝ`)「はい・・・まことにすいませんでした・・・」
チャッピー「リーダーは俺だからな。わかったか?」
(´_ゝ`)「はい。嘘つきの私にはリーダーになる資格なんてありません・・・」
チャッピー「あたりまえじゃ!!アリに食われて死ね!!」
こうしてチャッピーが仲間になったとさ。
続く
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| サスペンス物語 前編byBOBU |
登場人物紹介
BOBU 管理人だが、この物語の主人公では、ない。
サナグル 天才。たまにバグル
転校生 歌が上手すぎる。ツッコミ
チャッピー よく食べる。
ROBIN 天才。天然。
チャルツ 天才。天然。
モンバン ツッコミ。いたって普通
たかあき 普通の人
サスペンス物語 前編
BOBU達は、たかあきの家のパーティーに招待されていた
BOBU「なんで俺らは呼ばれたんや?」
転校生「さぁ」
チャッピー「ちょ!!肉があるぞ!!」
BOBU「まじで!?行こうぜ!!!」
モンバン「あいつら、よく食べるな〜」
チャルツ「クリスティアーノ・ロナウド最強やわ〜」
ROBIN「アグエロやな」
チャルツ「あ!!ウイイレある!!ROBIN!!!ウイイレやろう!」
ROBIN「よし!!やろう!!」
サナグル「つか、たかあきどこ?」
たかあき「みなさん!!」
チャッピー「あ!!たかあき!!」
サナグル「なんで俺らを呼んだんや?」
たかあき「今日は、僕の高校合格パーティーに来てくれて、ありがとう!!」
転校生「は?」
BOBU「は?あいつ・・・俺が公立落ちたのしってるんか?嫌味か・・・」
チャッピー「落ち着けBOBU」
転校生「そんなんで呼ぶなやぁぁぁぁ!!!」
サナグル「ほんまじゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
たかあき「まぁ、怒るなよ。ほれ二人にこれをあげる」
転校生「うおおお!!!バンプのライブチケットやぁぁぁぁぁぁ!!!!」
サナグル「うおおお!!!浜崎のライブチケットやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
たかあき「さぁ!!!食べ物も何でもあるぞ!!ゲームもある!!存分に楽しんでくれ!!!」
サナグル「ありがとうたかあき!!!」
たかあき「あたりまえじゃん!!」
サナグル「チケットのお返しでグミあげるわ!!俺、大好物やねん!!」
たかあき「おぉ!!ありがとう!!」
BOBU「まぁ、食べ物あるし、ゲームもあるから許したるか」
チャッピー「そうやな!!食べようぜ!!!」
サナグル「俺も食べる!!!」
転校生「BOBUとサナグル!!!!!カラオケセットあるぞ!!!行こう!!!」
BOBU「マジで!?行く!!!!!!!!!」
チャッピー「おい」
サナグル「俺も行く!!!!!!!」
チャッピー「おい」
転校生「♪命〜さえも〜玩ぶのか〜♪」
サナグル「♪つきの〜か〜け〜ら〜を〜あつめ〜て〜♪」
BOBU「♪ぼくた〜ぁ〜ちで〜はしる夕〜♪」
モンバン「あぁ、あいつら楽しんでるなぁ。あぁ暇や」
チャッピー「俺は食べ物あるから最高」
モンバン「そうか〜?チャルツとROBINはウイイレしてるし。来るのやめたらよかったなぁ〜」
チャッピー「あ!!モンバンの好きな干し梅あるで!!」
モンバン「マジで!?・・・・・うめぇ!!!ちょ!!たかあき!!!干し梅おいしいで!!食べてみ!!」
たかあき「・・・・・・う・・・うめぇ!!!!!!!!!!サナグルに貰ったグミと同じぐらいおいしい!!」
モンバン「やろ!?」
転校生「チョコあげるわ!!」
チャッピー「うお!!転校生!!いつのまに・・・」
転校生「ちょ、アゴが痛くなったか休憩中。チョコあげるわ!!」
たかあき「ありがとう!!!・・・・・・うまっ!!!!うますぎやろ!!!!!ハンパない!!」
転校生「チョコおいしいよな〜。最高やんな〜。みんなにあげるわ!!」
モンバンとチャッピー「ありがとう!!!!!!!!!!!!」
モンバン「ところでBOBUとサナグルは?」
転校生「まだ歌ってるで〜」
モンバン「すげぇな・・・」
たかあき「ちょい、トイレ行ってくる!!!」
チャッピー「俺も!!!」
BOBU「♪のぞみどおりすべてが〜♪・・・はぁ、疲れたな。みんなのところいこっか?」
サナグル「そうやな〜」
たかあき「たすけて!!!」
チャッピー「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
みんな「!!!!!?????」
BOBU「チャッピーの声や!!!ってことは・・・トイレか!!」
サナグル「行こう!!!!」
トイレ到着
BOBU「あ!!みんな!!何があったんや!?」
転校生「わけわからへん!!なんでや!?」
ROBIN「あぁ・・・・・・・・・」
チャッピー「た・・たかあきが!!急にポケットからナイフ取り出して自分の腹に・・・刺した・・・」
サナグル「うわ・・・・死んでるやろ・・・・これは・・・」
モンバン「俺なにもしてないで!!干し梅食べてただけやもん!!」
転校生「少なくとも俺とモンバンは飯食ってたから違うやろ」
チャルツ「つか、自殺やろ?」
転校生「いや、チャッピー。何でお前の服に血がついてるねん」
チャッピー「これは、たかあきが隣におったから血が飛び散ってついただけやって!!」
モンバン「あやしすぎるやろ。嘘バレバレ」
チャッピー「違うって!!!しんじてくれ!!自分でさしたんや!!!」
ROBIN「けど、たかあきが大声で助けてって言ってたの聞こえたで!!」
転校生「なんで殺したんや・・・チャッピー・・・」
BOBU「まぁまずは、警察呼ぶで。俺の友達で刑事がおるねん」
チャッピー「・・・・・・・・・・・・」
刑事到着
(´_ゝ`)「刑事のジョナサンです」
糞エモン「助手のジョナサンです」
BOBU「おっすジョナサン。事件の説明するわ」
糞エモン「それって・・・・チャッピーが犯人で決定ですよね・・・・」
チャッピー「違うんだ!!!俺は何もしてないんだ!!!勝手に、たかあきの手が動いて自分の腹を刺したんや!!」
転校生「いいかげんにしろよ!!人を殺しといて!!!」
モンバン「そうやそうや!!!」
チャッピー「・・・・・・・」
糞エモン「とりあえず所まできてください」
(´_ゝ`)「・・・・・・・・・・なぁBOBU・・・・」
BOBU「ん?」
(´_ゝ`)「チャッピーは嘘をつく人間か?」
BOBU「わからん」
(´_ゝ`)「そうか・・・俺はチャッピーが嘘をついてると思えない」
BOBU「アホか!!チャッピーに決まってるやん!!!」
(´_ゝ`)「お前も知ってるやろ、あいつらが超能力者のことを」
BOBU「うん」
(´_ゝ`)「超能力者は、サナグル 転校生 あとはわからん。 モンバンとROBINとチャッピーが超能力者かわからん」
BOBU「・・・・・・・」
(´_ゝ`)「チャッピーは犯人じゃない・・・・と思う・・・・・」
BOBU「お前の話なんか信じられるか!!なんやねんオールナイトUSAって!!人気ないくせに!!」
(´_ゝ`)「言ったな!!??」
BOBU「しるか!!くそ!!チャッピーのせいで楽しいパーティーが台無しや!!んじゃ。俺はみんなと話してくる」
(´_ゝ`)「・・・・・・・・・・・・・」
続く
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